New Arrival

◆NAME:青山 英樹
◆Link:twitter / Wikipedia
◆STICKS:W-5B


ウィンセントを手にして叩いた瞬間… (ヒデキ…このステックを使いなさい) と、天のお告げをこのステックからいただきました。 色々とこだわって頂き本当に感謝です!! 素晴らしいステックと共に、最高のステージをして行きます!

◆NAME:Akira
◆BAND:United
◆STICKS:W-DYS


キッカケはGARLICBOYS-RYO氏の紹介だったんですけど、持った瞬間から『これは凄い!』て直感的に感じちゃいまして。まー打ち上げ中の出来事なんですけど(笑)これまた良質な木材がギッシリ詰まっているって感じがなんとも!スティックは道具、消耗品的な考えでしたが実際に使用して、アップルコア社長さんが言う「楽器の一部」と思わせてしまう程のクオリティーには軽くカルチャーシャックを受けました。現在は以前使用していたサイズよりも短いスティックをチョイスし使用してますが、以前より断然ヌケも上がりましたし、なによりシンバルサウンドが格段に変わりました!耐久性といい仕上げの奇麗さはもちろんのこと、素材の拘り、加工工程など全てが丁寧且つ次元が違うのだなと、使えば使う程感心させられます!ありがとうございます!ドラマーとしてワンランク上の領域に導いてくれるwincentスティックは良き相棒です!!

◆NAME:晁直
◆BAND:Lynch.
◆STICKS:晁直オリジナル


使用した時に感じた感覚は、他のスティックとは違う「不思議」というワードでした。 折れないという評判がよく目に付いてたので、硬いというイメージを抱きつつ使ってみました、しかしイメージとは正反対の叩き心地でした。 スティックの芯を感じる事ができつつしなる、しなりからくるリバウンドの取りやすさがプレイをサポートしてくれるので疲れが出ない。 そして削れがホントに少ないし折れない。 完成までいくつもの工程をかけて色々な要素を複合させたWincentスティックは、ただのスティックではなく一つの楽器と言えると思います。

◆NAME:affee takahashi
◆BAND:TAMTAM
◆STICKS:W-DYS


どんな無茶にも答えてくれるスティックです! 浅く噛ませたリムショットで高音を鳴らしたり、ハイハットをガシガシ叩いたり、スティックを酷使する事が多いんですが、そういう時に折れる心配なく、さらにしっかり欲しい感じで鳴ってくれるので、重宝しています。

◆NAME:有田 清幸
◆BAND:Lyu:Lyu
◆STICKS:W-55F、W-5BM


数あるスティックメーカーの中から自分のこれだって物を探すのは大変な作業で、なにより出会いが大切。 品質、鳴り、耐久性、他のメーカーの追随を許さないクオリティがここにあるなと、 持った時の自然に手に馴染む感覚は、これからの表現力を広げてくれる事を感じさせてくれる。 俺の欲しい音がここにありました。

◆NAME:ICCHAN
◆BAND:ex.BACK-ON
◆STICKS:W-5AXL


まず最初に握った時のバランスの良さとグリップのフィット感。何か良さそうだなーと実際にセットで使ってみると、シンバルの音色、太鼓の鳴りがとにかく良い。特にスネアを叩いた時の、アタックとスネアの鳴りが一つの点となってそこまま下にストンと落ちていくような音と、心地よさはたまんないです。そして、テンションがあがり汗をかいてくると更にスティックと手がよく馴染み、しっくりきすぎるグリップに驚きました。そしてしっかりとした耐久性。完全に虜です。是非試してみて下さい!

◆NAME:岩城 智和
◆BAND:LOSTAGE
◆STICKS:W-NT5A


wincentスティックの一番凄いのはムラのなさです。重さ、木目、反り、湿気てないか?乾燥しすぎてないか?楽器屋で一本一本重さ量って転がして反ってないかチェックして買うという作業から解放されますね笑 あと耐久性もすばらしくいいですね。以前使っていたスティックは、すぱーんと木目にそって折れることよくありました。wincentはいきなり割れるんじゃなく削れて折れる前に交換。と、ライブでも安心です笑 もちろん音も太くいいです。スネアはもう1~2インチ深くしたの?ってくらい。シンバルも軽くヒットさせるだけでフルに響いてくれる。なので手首や指、腕にかかる負担も減った気がします。 叩いた感がめっちゃある良いスティックです!

◆NAME:臼井 和明
◆BAND:Independent
◆STICKS:W-5A


アップルコアの代表仲野さんに「こんなスティックあるんですがどうですかねぇ…」というのがきっかけで ワンセット頂きました。 スティックは自分の身体と常に密着し触れているパーツでありドラマーにとっても楽器以上に一番こだわっている方も多くいらっしゃるので…僕も正直今までずっと愛用しているスティックあるからどうかななぁ というのが第一印象でした。 みなさんと同じですね…。 が早速使ってみると意外や意外!手にすごくなじむのでびっくりしましたね、その日の演奏でも使ってみました。 なんの問題もなく非常に気持ちよく普段と変わらずプレイできましたね。 僕はここ数年はスティーヴスミス氏のシグネチャーモデルを愛用していたのですがちょうどウィンセントの55ラウンドのタイプがチップの形状がすごく似ていたのもラッキーでした。 ウィンセントのスティックは一通り試してみたのですが特徴として重心がグリップエンド(手元のあたり)にかかって重くなるものが多いと思います。Wincentは特殊ワックスで仕上げられており、すべる感じでもなく木そのものを過度に加工してない感じでそのまま製品にしているという印象です。 が誤解のないよう粗悪な作りではないです!!!世に出ているスティックは大半そうですが…。 スウェーデンでは老舗ブランドらしく、なんとブラシを初めて作ったメーカーというのも納得、ブラシに関してもライト、ヘビー、スエーデンメープルで作られたホットロッズのタイプもスティックも数種類あって、スティックと共に充実したラインナップになってます。 あとドラマーにとって一番消耗品であるスティックですがこのウィンセント、僕個人的には今まで使ってきたどのメーカーのスティックよりも丈夫で長持ちしてます!!! 今まではシンバルをヒットし続けてできるささくれ立った傷やチップがかけてしまってスティックを交換するという感じでしたが…一番初めにいただいたスティックがレッスンやら演奏やら仕事で使いましたが3ヶ月も持ちましたね。 汗をスティックが吸って跳ねなくなってしまい交換…こんなこと初めてです。ちょっともったいない気もしますが。 理由は他のメーカーと違いウィンセントのスティックは木の根っこあたり、一番太く頑丈で密度の濃い部分でしか製品にしてないそうです。 仲野さんは「あんまり長持ちしても売れないから困る」と嘆いておられました。 今はもう僕のスティックケースの中はウィンセント一色です。いいものに出会いました。 Groove with WINCENT!!! これからのドラムが音楽が楽しみでワクワクしてます!!!

Leadman
Bass on top music school
Drums-Technique.com

◆NAME:内田 雅人
◆BAND:EGG BRAIN
◆STICKS:W-7A


紹介していただいたwincent。元々知ってはいたけど、正直、値段が高いスティックとしか思ってなかったんです。けど、使ってみるとあら不思議、めっちゃくちゃイイ! 具体的にいうと、他の皆さんが書いている通り、まず耐久性がえげつないほどすごい。 全く折れない。ってか20本近くライブで使ったけど、一度も折れない。 削れてウェイトが変わってきたから新品に変えたぐらい。 そして、スティックの芯がとても詰まっています。ズッシリ感があって折れる不安が全く無いです。力を入れてないのに爆音でドラムが鳴ります。シンバルも鳴ります。でも、力いらないんです。 スティックは太鼓を叩く道具なんかじゃなく楽器の一部と分からせてくれたwincentに感謝します。

◆NAME:及川 準基
◆BAND:THE TRUST BLAST
◆STICKS:W-55FRT


スティックなんてどこもあまり大差無いと思っていました。しかし友人に勧められて「そこまで言うなら…」と、試しに使ってみたのがWincentのスティックでした。色んなメーカーのスティックを使ってきましたが、今までに感じたことのない「これは!!」という衝撃が。重心、バランスの良さ、あきらかに違う太鼓の鳴り、抜群の耐久性、手が疲れない。今では色んな仲間に勧めまくっています。Wincentじゃないと、安心できません。Wincentに出会えてよかった!!

◆NAME:大島 賢治
◆BAND:ex.THE HIGH LOWS
◆STICKS:W-5AM


たまに新商品を散策に楽器屋さんに飛び込むのですが、そこで Wincentのスティックと出会いました。 まず手に取ってとても手触りの良さに驚きました。 私はとても汗かきなので今まではグリップをヤスリで削ったりして 使っていましたが、このスティックはその必要がなくとても手にな じむのでストレスなくプレイできます。 サウンドの方も軽く振っただけでパワフルな音が奏でられます。 「もう少しパワフルにたたきたい」と思っている方、まず Wincentのステックにしてみてください。 ビックリすると思いますよ! そしてなによりうれしいのが耐久性ですね。 私たちROCKドラマーにはたまりません。 いつものスティックだと当たり外れで下手すると1曲で、チップが かけたりしていたのですが、Wincentのスティックはとても丈 夫です。 木の質、作りの良さをとても実感しました。 みなさん、1度だまされたと思って使ってみてはいかがでしょうか。 2010,8.27, 大島 賢治

◆NAME:Katsuma
◆BAND:coldrain
◆STICKS:W-5B


「手に取った瞬間バランスの良さと手に馴染むような木の質感に驚き、 演奏してみると噂通りの耐久性とコントロールのしやすさ、 多くのアーティストが絶賛する理由がよくわかりました。 作り手のこだわりと熱意が伝わるスティックです。このス ティックで思う存分ぶっ叩きますよ!!」

◆NAME:金村 東允
◆BAND:スモゥルフィッシュ
◆STICKS:W-5A


他社メーカーのスティックも色々と試してみましたが、ここまでイメージした音を出せるスティックは初めてです。 脳からスティックの先までが一致するような感じ。 もう初打で惚れましたね。オーってなりました。スネアやシンバルもこういう時は一生物になるんですよね。 スティックを信頼できるからこそ脱力もフルショットも無意識にできる。 自分の技術やバランス感覚、表現力が素直に出るからこそしっかりと向き合わなければいけなくなる。そんなスティックです。 大好きです。 よし、練習しよう。

◆NAME:神田 直樹
◆BAND:OLD
◆STICKS:W-5ART


僕がこの"楽器"に出会ったのは、行きつけの楽器店でふと見慣れない ラインナップが並んでいたところから始まりまった。 "Wincent" 美しい木目に映える赤いロゴのスティックを、何の気なしに手に取った のが最初。 ちょうどその頃のドラムスティックに葛藤があり、長年使用してきたに も関わらず僕の理想を叶えてくれるスティックを探していました。 まずWincentのスティックを手に取った時に一番驚いた事・・・ それはスティックの精度。 2本で1組、ドラムスティックがペアというのは誰でも常識として知っ ている事だが、その2本が今までに無い正確さ。本当に"ペア"なので ある。 トレーニングパッドを叩いても揃った音程がキッチリと出る。 これは本来、スティックを幾つか買ってその中からいい組み合わせを探 して、そこでようやく成し得るバランス。 それがどのスティックを手に取っても、素晴らしいバランスなのだから 驚きを隠せない。 そしてもう一つ驚いたのがスティックの"しなり方" これが格別にゴキゲンである。 僕が最初に手に取ったのはメイプル材の5A。メイプルというのは 響きが美しく、繊細なタッチに優れているのだが、なにぶん強度に難が ある。 色んな箇所がへこんでいき、圧縮されて突然折れるのが僕のメイプルス ティックの印象。ライブで勢いづいた時にスティックが折れる不安がよ ぎり、その一瞬冷静になってしまう。 それが嫌で普段はもっぱらレコーディングでしか使用してきませんでし た。 でもWincentのメイプルは違う。 何故こんなに折れずに保つのか?そしてヒッコリーと同じくスティック が"しなる"まで深くショットしても折れない。そしてこのバウンドす る感触がまたキモチいい。 これなら太い音も安心して出せるし、メイプル材の柔らかさを活かした 軽快なサウンドと両立できる。シンバルのタッチも、メイプル特有の明 るい音色が心地よい高音の響きを聴かせてくれる。 強度は今まで使ってきたヒッコリーとも遜色無い。ライブでも安心でき る。 今後はメイプルもステージでガンガン使っていきたいと思う。 耐久性、音色、バランス。 僕のワガママを見事に叶えてくれたWincentのスティック。 いい楽器との出会いは新しい発見をする兆し。 このスティックと出会えた事で、僕の音楽もまた新たな世界が広がるこ とでしょう。

◆NAME:KI-YAN
◆BAND:COBRA
◆STICKS:W-5BXXL


バランス・サイズ・耐久性・品質など全てにおいてパーフェクト! 長年あらゆるスティックを使ってきたが、正に最高峰のスティックといえる。 出逢えたことに感謝! THANX☆WINCENT!

◆NAME:Kenji Ito
◆BAND:HOLIDAYS OF SEVENTEEN
◆STICKS:W-5AXL


自分の無茶にもついて来てくれる頼もしい相棒に恵まれました。 「wincent」長い付き合いよろしく!!!!

◆NAME:KenT
◆BAND:sickhead/Sevenlize/竜之介&KenT
◆STICKS:W-5B


Wincentスティック、他のエンドーサーの皆さんがコメントされている様に抜群に良い耐久性と音抜けの良さ!それにムラの無いペアリング。 スネア、タムなどの太鼓類がドッシリかつタイトに鳴ってくれる気持ち良さ、シンバルの抜けの良さが素晴らしいッ! まだこのスティックを使った事が無いという方は、一度使ってみて欲しいと思います。僕も使ってみるまでは分かりませんでした、使ってみなければ体感出来ない感覚があるので…!!

◆NAME:KENTA
◆BAND:HEAD SPEAKER
◆STICKS:W-55FRT


ほんとに最高です!ドラム始めてからスティックを変えた事がなく、不安で仕方なかったんですが、サンプルを3種類試させてもらって、wincentのスティックの凄さがわかりました!まず一つ一つの鳴りが全然違う!タムの音量、ライドの粒の音色が特に思いました!重心も好みだし!14.7mmの太さがちょうどいい!そして、耐久性。なかなか折れない、逆剥けない!コストパフォーマンスも最高です。wincent使ったら他使えないねー!ってくらい!いつかシグネチャーモデル作れるくらいレベルあげたいっす。笑

◆NAME:宏一
◆BAND:ギルド
◆STICKS:W-5BRT


このスティック(W-5B)は石で研磨されているのでクラックがほとんど出ない。オープンリムショットをしていてもほぼ出なくてすごく安心してます。クラックは手に刺さったりすることもあるので危険なんですよね。wincentのスティックはその危険性がない。それにスティック自体の音がすごく良くて、スティックもしっかり鳴ってるなと感じます。パッド練習をしていてグリップの具合を気付かせてくれるところもすごく良い。それくらい握りで音色が変わるスティックです。もちろんライドシンバル、ハイハット共に金物もすごく気持ち良い音が鳴ってくれる。長年、たくさんのスティックを使ってきましたが、遂に見つけた最高のスティックです!

◆NAME:KOUSKE
◆BAND:Independent
◆STICKS:W-55F


スティックを選ぶとき、そのときの自分の体、プレイスタイル、サウンドにあっていることがとても大切だと思っています。 僕はメープルの5Bを使っていて、全体のバランス、重さ、重心の位置が体が細めの僕でも芯のあるよいサウンドが出せるところがとても気に入っています。 メープルという材質は個体差が激しく今までそれが悩みでした。wincentは職人さんが材質にかなりこだわって作っているので個体差が少なくかなり信頼して使っています。正直、最初の10ペア使ってみて驚きました(笑) メープルでこのクオリティなら!と思い今後色々試してみる予定です。 耐久性、バランス、信頼感。 wincentオススメですよ?!!

◆NAME:KOHEI
◆BAND:SLANG
◆STICKS:W-5B


震災以降の東北で色々な出会いが有りましたが、特に印象的なのはドラム関係の出会いでした。 セットもペダルも、そしてスティックも。 鐵鎚の千葉さん、仲野さん、出会いをありがとうございます。日々精進します。 このスティックを一言で説明するなら、 「テメェいつ折れんだよ!!!!!!!!!!!!!!」

◆NAME:小浦 哲郎
◆BAND:DOOKIE FESTA
◆STICKS:W-55F


wincentの良さは「耐久性」だと思います。 え?何??じゃあメチャクチャ硬いんじゃないのって?? ところがどっこい、スティックが鞭のように「しなる」感じがするんです。 ドラマーなら誰もがライブで経験する「やべえ…次の曲でスティック折れそう」的な第六感は皆無! スネアやタム等のタイコ類が以前より間違いなく鳴るので、メンバーから「お前なんか上手くなったんじゃね?」って言われちゃうこと間違いなし! スティックだけでそんな変わるのー??って疑心暗鬼なあなた! とりあえず1セット使ってみなさいよ。 きっとあなたを虜にしちゃうから! …でもなぁ正直言うとwincentが広まったらドラマーの平均レベルまで上がりそうでちょっと嫌(笑)

◆NAME:GODRi
◆BAND:SiM
◆STICKS:W-5A


最初に使った時、やっと出会え~たって感じでした。折れにくいし滑りにくい!バカ力で汗っかきなロックドラマーにとっては最強のスティック!持った瞬間スティックが手の一部になるような感覚!今や最高のパートナーです!

◆NAME:坂本タイキ
◆BAND:THE★米騒動
◆STICKS:W-55F


触った質感もヒットした時の感触も折れなさも唯一無二。間違いないです。

◆NAME:佐藤 康
◆BAND:STANCE PUNKS
◆STICKS:W-5B


wincent5Bを初めて使わせて頂いたのは、出演していたフェスにアップルコアさんがブースを出されていて、そこで仲野社長とお話した際1ペア頂いたのがキッカケでした。まずその日にウォームアップで握った瞬間から自分の手そのものの様に馴染み、これは今日のライブで使ってみよう!と思わせてくれました。そしてライブで一打した瞬間の音の抜け!まるでレーザービームの様に音が遥か遠方まで飛んでいくイメージでした。生音がここまでかってくらい聞こえてきました!その日のライブではテンション上がり過ぎて終演後、人波の中へスティックをプレゼントしてしまいました(笑)そして後日気付かされたのはなんといっても耐久性。折れにくいとは聞いてたものの、そんなに変わらないだろうと思ってました。しかし、前まで使ってた5Bの新品とwincentの5Bの新品を同じ条件で使用したところ、前の5Bが3本折れてもwincentは折れてない!硬くても折れるスティックはあると思いますが、硬くてもここまで折れにくいスティックはwincentが初めてです。 パワーヒッターの自分にとってこの耐久性は本当にビックリしました。同じパワーヒッターでスティックの耐久性を気にしてるそこのあなた!絶対に試してみるべきです。wincent、これから末長く宜しく!!

◆NAME:澤村 小夜子
◆BAND:ねごと
◆STICKS:W-55F


成績をつけるとしたら、「オール5」のスティック! 細くても重さがしっかりあるから 女の子でも大きい音が出せるし、細かいニュアンスもつけやすいです。 中身がちゃんと詰まっている感じが 叩いていて心地良く、噂通り折れません。心も音楽も お財布も潤いますね*

◆NAME:白根 佳尚
◆BAND:Dezille Brothers
◆STICKS:W-5BM


個人の活動では、2008年にゴスペル界の大御所Joe Paceのバックを務めた経験あり。同年、KREVA 「MTV アンプラグド」に参加。 クラブ・ジャズとクロスオーバー・ミュージックの国内最大イベント「TOKYO CROSSOVER/JAZZ FESTIVAL 2009」にROOT SOULで出演。 2010年は、小沢健二「ひふみよ コンサートツアー 二零一零年 五月六月」、KREVA「意味深3」、ブラックミュージックをルーツに持つアーティストが集結する「BEAT CONNECTION2010」では、久保田利伸バンドで出演。 2011年4月からは中島美嘉ツアーへ参加。 ■コメント 「Wincent?何だこれは?」と思い何となく手に取ってみたのが出会いでした。 そして、触れただけでまず伝わってくる感覚、それにはとても安心感があって、ワンショットしてみたらもう惚れてましたね。 その後、実際にリハーサルとライヴで使用しましたが、初めて使ったスティックとは思えないほど、違和感なく安心して演奏できました。 しかもとても音が良いです。メイプルの5Aを使ってますがやはりシンバルの鳴りが気持ちいいですね。 気持ちよく演奏出来る事、何より大事ですよね。それを感じさせてくれるスティックでした。 ライヴ2ステージ、リハ3回、と使ってみた状況で気付く事がありました。 削れたり、ささくれが出にくい。 というか、ほとんど削れてないっす。 耐久力が半端ないです。 スティックのショルダー部分でハイハットのエッジを叩きながらひたすらビート刻んでても、床やスネアのリムの端に削れカスが落ちてない、たまってない。 静かにピアニッシモでの演奏をする現場では無かったのに、です。 スネアのオープンリムショットをかけていくと、多少くぼみは生まれますが、 ささくれてガジガジになるまでが今まで使ったスティック達よりもはるかに時間がかかります。 このWincentのスティックは、木工の国スウェーデンで作られています。 加工の仕方にこだわりがあり、石を使って削っているそうです。 その為、表面の仕上がりがとても滑らかになってます。 ザラザラしていたり、普通は刃で削る時に出来てしまうであろう木目に合わせての小さな傷のような凸凹、そういうモノが無いんです。 石での丁寧な削り方による滑らかな表面の手触り、それが触った瞬間に感じた気持ち良さだったんだと思います。 木目が詰まっているようにも感じますね。 専用の特殊なワックスを塗り込んで磨き上げているそうですが、それがその結果なのかなと。 ザラザラやヒビも無く、木目も詰まってる。それによって驚異的な耐久力、芯のあるサウンドを生み出していると思います。 Wincent、まずは試してみる事をオススメします。 良いパートナーに出逢えてとてもうれしいです。 白根佳尚

◆NAME:shohei
◆BAND:LOTH
◆STICKS:W-55FXL


wincentのスティックを初めて持った時、今までになくフィットしました。 自分が一番魅力を感じたのが、耐久性とバランスと音です。 すごく迫力のある音がでて、これは凄いと驚きました。 かなりオススメなスティックなので是非使ってみて下さい!!!

◆NAME:Shingo
◆BAND:DUFF
◆STICKS:W-5A


他社のいろんなスティックを使わせていただいていたんですけど、いろんな先輩方から紹介していただいてwincentのスティックを使った時まずバランスの良さにビックリしました。僕はグリップにテープを巻くので色々バランスやグリップの太さに苦労したんですがそれが解消!!最近グリップテープを巻いているドラマーも多いので是非wincentお奨めします。レスポンスもすごく良く、一度使いだすと。長いお付き合いになること間違いなし!!是非試してみてください!

◆NAME:SHIRA
◆BAND:BOMB FACTORY
◆STICKS:W-5A/W-5ART


Wincentと始めて出会ってからというものオレのDrumスタイルが激変した!これまで好んで使用していたスティックは単なる棒っ切れだったのかと思うぐらいの衝撃でした。まず持った感じの密度の濃さ!表現があってるかどうかはさて置き、他のスティックはまるで骨粗しょう症の様である。誰しもが必ず思うであろうこの濃さは他ではまずお目にかかれないだろう!そしてWincentはスネアドラムは基より、タムタムやフロアタムさらにはクラッシュシンバル・ライドシンバル・ハイハットに至るまで鳴らした時の音が最高である。スネアやタム、フロアに関しては太鼓本来の持ち合わせてるポテンシャルを最大限まで引き出すことができる。大きく音を出したい時や細やかなフレーズを聞かせたい時でも今までと同じストロークやパワーで出音がデカく、自分の耳に生音がダイレクトに飛び込んでくるのでニュアンスがつけやすい。金物に関してもクラッシュシンバルは「これぞクラッシュ!」という音を出すことができるし、ライドシンバルのカップショット時の鳴り、ハットの粒立ちの良さ!どこをとっても文句のつけようがない代物それがWincentのスティックある!それに加え商品のバラつきが殆ど無く、安定感がとてつもなくある。オレはスティックの重量は44g~48g以内と決めてるが重量がシックリきててもスティック自体がグニャグニャでは到底叩く事が出来ませんがその点Wincentは今の今まで100発100中で真っ直ぐの仕上がりなのです。この仕事芸にはタダタダ脱帽です。これからもWincentとは長い付き合いになるであろう!そして良き相棒、パートナーとしてオレを支えてくれるだろう。最高峰のスティックという名の楽器である!

◆NAME:SHINTAROU
◆BAND:SURVIVE
◆STICKS:W-5B


PULLING TEETHのJINさんと共演した時にもの凄く進められて 使ってみたら本当に凄かった!今まで色々なステックを試して試行錯誤して 自分に合うのを探していたけど本当に違う!強度はもちろんの事何より一番 感じたのはスネア、タムの出音があからさまに違う!同じ力加減でも本当に 変わる!少し高いなーって思うかもしれないけどその価値はありますよ! その値段以上の働きを絶対にしてくれますんで是非一度手にして感じて!

◆NAME:上別府 仁
◆BAND:winnie
◆STICKS:W-55F


今まで数々のスティックを試してきましたが、wincentのスティックは衝撃でした。 スティック自体の鳴り、重心バランス、しなり、やわらかさ。音の抜け、粒立ち、パワー感。 スティックに求めている所をほぼ全て持ち合わせています。とにかく叩いていて気持ち良い! しかも木屑が出にくいところにもビックリ。ここに秘密があるのかな!? スティック自体も楽器だという事を改めて気付かされました。叩いた瞬間に分かります!

◆NAME:杉山 高規
◆BAND:Wash?
◆STICKS:W-5A


ぱぁぁーん、ではなく すぱぁぁーん、とくる。 こりゃすげぇな、というのが第一印象でした。 実際に使ってみても、こりゃすげぇな、と。 だんとつのヌケなので 爆音のなかでも、ちゃんと目立ってくれてます。 内緒にしときたいぐらいです(笑)

◆NAME:SO
◆BAND:BYEE the ROUND
◆STICKS:W-55F


まず一言 最高 俺にとってはかなり合ってる!元々15mmを使ってて、良いんだけど長いライブだときついなーなんて思ってたから14.5mmにしてみたりして、でもやっぱりしっくりこないなーなんて思ったり、、、 人生はやはり出会いです。 wincentの14.7mmを試してみたら、、、 イケイケでーーす!!! 握った感バッチリだし、重心も良い感じだし、そしてなにより。 鳴る!鳴る!!鳴る!!!! 特に個人的にはタムが抜ける感じがして、気持ちいい! あ、あとね、すごく芯が詰まってるから、全力で叩きまくっても全然ビクともしないよ!素敵だよね? かなりイカした武器だとマイマインド感じてます。 この武器と一緒にさらなる高みへ駆け上がってやるぜ!

◆NAME:田浦 楽
◆BAND:CRYSTAL LAKE,A Ghost Of Flare,Hone Your Sense
◆STICKS:W-5A


素晴らしいの一言。サウンド、パワー、スピード、テクニック。その全てが、ネクストレベルに到達出来る、革命的なスティックだね!!耐久性も抜群に良いので是非、一度使ってみて下さい!

◆NAME:タカギ皓平
◆BAND:QOOLAND
◆STICKS:W-55F


Wincentのスティックを使って一番驚いたのは太鼓の鳴りの変化でした。音の切れ味と太さをしっかり出してくれて、痒い所に手が届く感触は痛快です。 更に耐久性の良さも抜群。ライブ中に『あ!知らん間にスティック折れてる!』みたいなことも起きないです。ささくれが出来て、ギリギリのとこまで形を保ってくれるので交換のタイミングがとても選びやすい! 音やパフォーマンスに伸び悩んでいる方は、楽器屋にお立ち寄りの際に是非Wincentを試して体感しましょう。これ一個で大きく前進すること間違いないです!

◆NAME:高橋 誠
◆BAND:GOOD ON THE REEL
◆STICKS:W-55F


前々から周りのドラマーが使っていて気になっていたwincent。 どんなもんだと使ってみたら……ド肝を抜かれました! 今まで使ってきた スティックとの明らかな「鳴り」の違い、そして噂通りの耐久性の良さ。とにかく叩いてて気持ちが良い。おすすめっス!!

◆NAME:TAG
◆BAND:LOST
◆STICKS:W-NT5A


ドラムは生の楽器。 そのほぼ全ての部分に触れて音を鳴らすのがスティックであり、そこに秘められた可能性は無限大であるという事を気づかせてくれたのがこのNo-Tipでした。 テンポの速い2ビートや、高速フィルインでスネアやタムの音量が落ちてしまい曲の輪郭が出難くなるのが悩みだった僕はこのスティックにして全て解消しました。 力まずに綺麗に振り落せば爆音が鳴ってくれます(笑)。 もっとドラムを叩きたくなる、そんなスティックに出会えました。

◆NAME:田中 廉
◆BAND:Independent
◆STICKS:W-55F・W-55FRT


僕の初めてWincentとの出会いはW-5AM。最初に感じたのは肌触りとバランスの良さでした。僕の場合、フルストロークのパワーヒットよりもオフな部分のゴースト音の粒立ちも心地よいグルーブポイントとして考えてますので、軸をチップ側にもっていけるWincentのスティックは「コン、コン…」と跳ね返る感覚のゴーストノートが最高に気持ちいいです! ペアリングの良さもいいですよね!あと、実は手元側のちょっと角ばった加工も好きですw

◆NAME:DUTTCH
◆BAND:UZMK
◆STICKS:W-DTS


Wincentからナチュラルが出たで! 今までナチュラルがないからってWincentを使わなかったやつ、 是非一回触ってみてやぁ♪ またこのモデルは、オールジャンルに対応できるように、チップの形も従来のものと違って、粒立ちもいいし、アタックもめっちゃ出るで!まぁ1回このスティックで叩いてみて。 感情ドラマーになるぞ〜たぶん(笑)

◆NAME:TAROW-ONE
◆BAND:韻シスト
◆STICKS:W-7AMRT


UZMKのDUTTCH氏に紹介してもらい今回初めてwincentを手にしましたが 率直な印象は手に馴染む質感やなと思いました。 それから使っていくにつれ気付いた事は バランスの良さと耐久性が素晴らしいという事ですね! とにかく一度使ってみるとわかる!是非お試しを!

◆NAME:千葉 浩靖
◆BAND:鐵槌
◆STICKS:W-55FRT


『質実剛健進取独創自ラ進運ヲ開拓スベシ』まさにこんなスティック!

◆NAME:つのけん
◆BAND:GOOD BYE APRIL
◆STICKS:W-5A


ドラマーにとってスティックは無くてはならない物。 数あるスティックなか、これだ!!と思うスティックにやっと出会えました。 このスティックは自分の可能性を最大に引き出してくれる最高のスティックです!

◆NAME:津波 秀樹
◆BAND:KAMOS
◆STICKS:W-5BXL


WINCENTのスティックの魅力は、なんといっても耐久性だと僕は思っています。ハードヒットすることが多いので、新品のスティックのチップがかけてしまい使えなくなるということがよくあったのですが、 WINCENTではまずないです。 スティックのショルダー部位の耐久性も高く、削れにくいのでタッチ感が変わらないのです。ライドシンバルを刻んだときによくわかります。 削れにくく、重さも変わらないので、いつも新品のようなウェイト感で気持ち良く長時間プレイできます。 演奏に集中できますよ、みなさん是非お試しあれ!

◆NAME:哲之
◆BAND:ジン
◆STICKS:W-5A


ドラム仲間から噂で聞いてはいたんですが、ビックリでした。今までニスのないフィニッシュの5A使ってたんで、Wincent 5Aを最初握った時はまだ手との引っかかりがピンと来なかったんだけど使ってくうちに慣れていって、むしろ前より手に収まってくれるようになりました。耐久性、1本1本の作りの確かさ(本当バラつきがない...)、重心が前で芯がある事、これ全部スティックに要求するのはちょっと我がままなのかな、と思ってたんですが叶っちゃいました。あと、音色いいです。1本1本がドラマーの要求に全力で応えてくれますよ!

◆NAME:テディ
◆BAND:空想委員会
◆STICKS:W-5MRT


◆プロフィール◆
お祭りの太鼓に影響を受け、4歳からドラムを叩き始める。 2011年より、ギターロックバンド『空想委員会』のサポートドラムをメインに活動中。 また、同バンドが所属する (株)エルブリードの代表取締役、レーベルONE EIGHT RECORDSの代表を務め、バンドのマネジメントも行っている。 その他、磯貝サイモン、TIA、大柴広己、MALLET X PITなど様々なジャンルのライブ・RECに参加。 ドラム3台のエンターテインメントショー『Groove Addiction』を坂東慧(T-SQUARE)、今村慎太郎(桑原あい、円人図)と共に開催。
◆コメント◆
音色の豊かさ、スウィングスピードが最も出る重心と軽さ、それでいて耐久力を持ち合わせている。 そんな僕のわがままに応えてくれるスティックでした。 ドラムは生楽器。 太鼓、シンバルを鳴らす時は、空気の振動する速度をコントロールする事で 様々な表現力のあるサウンドが出ます。 wincentのスティックは、自分のイメージした音が一番具現化出来ていると感じています。 そして耐久力はライブで最も大事だと思っている部分。 スウィングスピートが速くバックビートが力強いロックやブラックミュージックのライブで メイプルスティックが使える事は本当にありがたい事です。

◆NAME:TERUI.JIN
◆BAND:PULLING TEETH
◆STICKS:W-5B


初めて自分にあった最高のスティックに出会いました。 重心、フィット感、アタック感、振動、そしてなんと言っても太鼓、シンバルの鳴りが最高にいいですな。 音が正直に鳴るんです。 そして折れにくい。 厳選された木で丁寧につくられているのがわかります。 後は自分の腕を磨くのみ。 ドラマーのみなさん、是非お試しあれ。

◆NAME:Tomoya
◆BAND:ONE OK ROCK
◆STICKS:W-TYS - Tomoya Signature Model


理想のスティックが完成しました。 長さ、太さ、バランス、チップの形、すべてにこだわって作りました。 ドラマーの皆さん、是非一度、手にとってみてください!

◆NAME:Toyoaki Nagai
◆BAND:THE CHINA WIFE MOTORS
◆STICKS:JS5A


ドラムを始めて23年間、 様々なスティックを使ってきましたが、Wincentのスティックと出会った時の感動は凄くて、 まずドラムセット全体、スネア、タム、フロアタム、シンバル、 その全てのサウンドに”めちゃ芯があるスティックだなぁ”という印象でした。 驚くべきはサウンド面だけにとどまらず、 スティックのしなり的なものは残したまま耐久性が強い事にも驚かされますね。 ”音が良くて折れにくくしなりもある…” 使わない手が無いですね‼ まだWincentスティックを使った事のないドラマーは是非一度手に取ってプレイしてみて欲しい‼

◆NAME:中里 茂樹
◆BAND:HER NAME IN BLOOD
◆STICKS:W-MDS


最高のパフォーマンスをするのに欠かせないスティック!!出会えて良かったです。

◆NAME:中村 一太
◆BAND:Independent
◆STICKS:W-DYS


大丈夫です。
安心して買ってください。

◆NAME:中村 勇介
◆BAND:ghostnote
◆STICKS:W-55F


握ってみた瞬間、何だ?この感じ。。てなりました。スティックの重心も、木が詰まっている感じも握っただけで他のスティックとは違い、叩きやすそうだな、と思いました。 実際叩いてみたら、やっぱりその感覚通りすごく叩きやすかったですね。 あと耐久性がよく、助かります。 まず、手にとって試してみて下さい。

◆NAME:西浦 謙助
◆BAND:進行方向別通行区分、誰でもエスパー他
◆STICKS:W-55F


「非常にバランスが良くて、叩き心地が素晴らしいです。 丁寧に作っているのが良くわかります。 上品でありながらパワフル。これからもっと使い込んでいきたいと思っています。」

◆NAME:西村”コン”
◆BAND:きのこ帝国
◆STICKS:W-YDS


重心のバランス、耐久性、密度にとても優れたスティック。太く鳴らしたいときにも、繊細に鳴らしたいときにも出したい音を出したいように鳴らせます。密度が濃く、耐久性が高いのに固すぎずしなやかでまさに理想的なスティックです。使い初めてビックリしました、今までスティック選びに長い時間をかけていたのが嘘のようです。ほんとに安心して買ってください。

◆NAME:Nori
◆BAND:MAKE MY DAY
◆STICKS:W-2R


以前から悩みの一つでもあった、スティックの耐久性。 パワーヒッターの方であれば一度のライブでスティックが折れる事なんてよくある事だと思います。 wincentドラムスティックは他メーカのスティックと比べ、耐久性は素晴らしいの一言。 また握ってすぐにわかる手馴染みの良さ。スティックを誤って落とす心配もないです。 音抜けも抜群で、叩いていてとても気持ちが良いスティックです。もう手放せない楽器の一つになりました。 ペアリングも完璧なのでスティック選びに悩まず、購入して頂けると思います。

◆NAME:則竹 裕之
◆BAND:Independent
◆STICKS:W-5ART


「ヒッコリー、メイプル、それぞれの素晴らしい質感と品質に惚れ込んでしまいました。 現在、5A Hickory Round Tip を中心に、楽曲や編成によって様々なモデルを使い分けていますが、 その表現力の高さと使い心地の良さに、日々のプレイがより楽しくなりました!」

◆NAME:橋谷田 真
◆BAND:Independent
◆STICKS:W-5A、W-7AM


北欧・スウェーデン どんなイメージを抱きますか? 針葉樹林・白夜など、自然に溢れた美しい国 「スウェーデン発のスティックがあるよ」と、日頃からお世話になっている楽器店のお友達からワンセット頂いたのが、Wincentとの出会いでした ドラマーにとってスティックとは、消耗品の一つと片付けてしまう事は出来ない 僕と楽器をつなぐもの 選んだ楽器もスティックによって違う表情をみせる だからこそ、スティック選びは慎重になるし、ころころ浮気も出来ません 手に馴染んだスティックがあると、新たな出会いの機会も減ってしまいます とても幸運な巡り合わせで、初めて手に取ったWincentは 一言で もっちりスベスベ!! なんともチープな表現ですが・・・ いままで触れてきた色んなスティックには無い感触 手触りが良く、加工がとても丁寧なイメージを受けました Wincentのストーンテクニックとワックスの実力を、触ったその時に感じ これは!! すぐにapplecorejapan代表の仲野さんを紹介して頂き、ツアーの途中で直接お会いする機会を頂きました 北欧の職人さん達による、樹の選びから設計・加工へのこだわり そこから生まれる、手触りと耐久性 そして音 Wincentのコンセプトを伺い、さっそく数種類のスティックとロッド・ブラシをツアーに連れて行き、使わせて頂きました 手触りは、全てのラインナップで初めて触ったときのアノ感触 さらにウェイトとバランス・ピッチの誤差の少なさに、加工だけでなく出荷に至るまでの細かなこだわりを感じ 耐久性 折れる・反る・欠ける 長持ちさせようとしても、肝心の音がこもる・変わる Wincentにも必ずその時は来ますが、今まで使ったどのスティックよりも長持ちしています そして音 あえて言葉で表すなら 楽器が鳴っている ドラムには芯が増し、シンバルでは高音がキレイに響く Wincentから受け取った僕のイメージは、ナチュラルに楽器が鳴る そんな音でした 木工の国スウェーデン 職人さん達の技術とこだわりを感じながら、良い音をこの"楽器"で追求したいと思います

HASHIYADA MAKOTO FAN SITE

◆NAME:HAYATO
◆BAND:FIVE NEW OLD
◆STICKS:W-5BXL


耐久性の良いスティックを探してました。 知人のドラマーに相談していたところ紹介してもらったのがこのwincent。 「とにかく使ってみて。」と言われ使ったところ、 求めている耐久性、スティックバランス、そして5Bより長い5B-XLという長さのスティック。 理想のスティックを見つける事が出来ました。 ハードドラマーにはまずもってこいのスティックです。 是非、一度使ってみて下さい。

◆NAME:疋田 武史
◆BAND:アルカラ
◆STICKS:W-55F


以前使っていた物と太さも重さもほとんど変わらないのに、パワフルなサウンドに変化しました。 スティクを変えるだけでここまで音が変わるとは! 耐久力もあるし、パワーヒッターにもお勧めです。

◆NAME:平谷 庄至
◆BAND:KEMURI
◆STICKS:W-MDS


大変幸せなことにWincentのスティックを試す機会に恵まれました。 これまで数えきれないほどのスティックと出会ってきましたが、手に取る前の第一印象、「何とも品がいい」というのが率直な感想でした。 そして実際手にしてみると、しっくりくるバランスよさに大変好感が持てましたました。 ラッカーフィニッシュが嫌いな私、スティックには微妙な光沢があって、気になって尋ねてみますとどうやらこのスティックには特殊なワックスが塗られているそうであります。 手触り自体はほとんど無垢のものと変わらない印象でした。 これならば、自分のような汗っかきの人間にも問題なく使えるんじゃないでしょうか? さて問題は、実際にドラムを叩くとどうなるか??ということでしょう。 いつものようにセットに向かいWincentのスティックを振り下ろす。 「おおっ!!」 これほどまでに、心地よいしなりとともに音の芯というものをも感じさせる、 ワンランク上の音が奏でられている気がいたしました。 ドラムを叩いていて「ドキッ」とさせられたスティックは、初めてかもしれない。 ご存知のように、スティックという"楽器"ドラマーが、脳の中で反射的に紡ぎだした"音楽という名の衝動"をドラムという楽器に注ぎ込む架け橋となる、非常に大事な部分であります。 自分もこれまで、様々な経験を通し、とあるメーカーのスティックを選択し、使ってきた訳ですが、Wincentのスティックを試してみて、そのポテンシャルの違いを感じずにはいられなくなりました。 その後もただただ、これまでのようにスティックを振り続けてみる。 たったそれだけの行為が、本当に"楽しくてしょうがない!!"のです。 なんといいますか、スティックの織りなす軌道が非常に音楽的なレベルで「踊りだす!!」様な感覚に驚きと感動を覚えました。 なにやら根源的な、楽器を演奏する楽しさを改めて思い出させてくれるような衝撃でありました。 例えば、アクの強いR&B系のシャッフルビートなんかをたたいたときなどその違いは顕著に現れます!! いわゆる"ハネ"方が全く異なってしまうほど、グルーブの中でWincentのスティックとともに自分の感覚も踊り始めるほどです。 先ほどお話しした、ワックスの効果なのかどうかわかりませんが、耐久性もかなりのものです。 なかなか折れない!! こうなるともう、Wincentのスティックは手放せません。 だって、これまでよりも楽しい音楽の世界が その先に約束されているのだから!!! あなたは、"慣れ"だけでスティックを選んでいませんか?? もしかしたら、あなたにとっての新しい答えがWincentにはあるかもしれません!! ぜひWincentのスティックを手に取って、新しい音楽と出会っていただけることを期待しております。

平谷庄至
http://homepage2.nifty.com/showhiraya/

◆NAME:HIROSHI
◆BAND:ROTTENGRAFFTY
◆STICKS:W-55F


Wincentを初めて使ったのは、当時僕らのレコーディングにEGG BRAINのドラムのウッチーが手伝いに来てくれてた時にWincentのスティックを借りました。 凄く使いやすかったので、自分の使ってるスティックに近い形のを何本か送ってもらいました。 実際使ってみた感想は ほんとに折れにくい‼ 使ってみたら分かると思うけど、シンバルを叩くと全然鳴りが違う‼ 特にライドシンバルの音が凄い‼ そんなに力を入れなくてもバシバシ鳴ってくれる優れものです‼ 是非みなさんも使って下さい!!!!!

◆NAME:弘中 聡
◆BAND:Cript City/skillkills/Z
◆STICKS:W-5B


wincentのスティックを使ってみて、個人的に感じた事をざっと書かせて頂きます。 まずは見た目の仕上がりの綺麗さ。 持ってすぐに手にスルッとフィットするような握り心地。 そして見た目のツヤに反して滑りにくい仕上げ! どうやら材木を石で削っていると…そして特殊なワックスで磨き上げていると聞きました。 wincentのスティックは、見た目の上品さからか、叩く前から愛着を感じました! そして肝心な音ですが、 僕は今まで自分のやっているバンドの大音量の中でもドラムがより聞こえ易いよう、または音の芯をより太くしたい為に主に5Bかそれ以上の太さ、重さのスティックを使っていました。 しかし、僕がたまたま最初に手に入れたwincentのスティックは5Aのスティックでした。 正直5Aだと、僕のやっているバンドでは厳しいかなと思いました。。 が、、使ってみてびっくり。 木の密度のせいか、バランスポイントのせいか分かりませんが、5Aでも充分な音の芯が楽に出せました! こ、これは5Bにすると一体どうなるのか、、と早速5Bを入手。 もう何も文句ありません!太鼓をより楽に鳴らせます! そしてスティックを重くしたりすると大体シンバル類などの音が汚くなったりするものですが、、、 wincentのスティックは、それでいてライドシンバルやハイハットやスネアなどに対しての繊細なアプローチにも充分過ぎるほど対応してくれて、幅広い演奏に対する対応能力を感じました! また、バランスポイントの絶妙なのか、木の質が良いのか、スティックを振っていて、変な重さを感じ無いところも素晴らしいです! そして! 耐久性についてですが。。。 僕はどちらかと言うとハードヒットするタイプのドラマーなので、耐久性に関する噂はかなり気になってました。 そしてしばらく使ってみて思いました。 噂通りです!! 折れません!! いや、そりゃ木ですから折れるでしょうけど。。 折れません!! なんで??笑 謎です。。。 総評として、 かなり手をかけて作っているので、スティックとしてクオリティが相当高いです。 太さ、長さ、重さのバランスも相当考えてあるのでかなり使い易いです。 そして、、折れにくいです(謎) そして愛着をわかせてくれた、というのが重要な気がします。 自分のドラムセットやシンバルなどの楽器に対しては勿論愛着を持っていますが、スティックにここまでの愛着を持ったのは僕は初めてでした。 そしてスティックも楽器なのだと改めて実感しました。 スティックは我々ドラマーにとって、重要な楽器です。 ドラムセットを手で叩くのも、石で叩くのも、鉄で叩くのも、自分で削った木で叩くのも良いと思います。 ただ僕は色々試した結果wincentのスティックをずっと使っていこうと思いました! これを読んで頂いた皆様も色々試した結果、wincentのスティックになると、面白いですね!

◆NAME:ピエール中野
◆BAND:凛として時雨
◆STICKS:W-Swoosh,W-19RB


繊細なタッチからダイナミックなプレイまで幅広く対応する、メイプル材のマレット。 先端を丸くすることによって、より繊細な音色が引き出せる、バンブー材のロッド。 工夫とこだわりの詰まった楽器との出会いは、演奏と音楽の可能性を広げてくれる。

◆NAME:福島 有
◆BAND:Half-Life
◆STICKS:W-55F


今まで色んなスティックを使ってきましたがついに出会ったと思いました。密度も濃いので叩き心地も良いし、なにより音が素晴らしいです。 最高ですーヽ(゜Д゜)ノ 是非皆さんも実際に試してみて下さい。 half-life 福島 有

◆NAME:福田 洋子
◆BAND:Independent
◆STICKS:W-5A


新たにスティックをWincentに変えることにした!密度が濃い、なんとも頼もしいスティックは fromスウェーデン。身体の芯を鍛えて身体ごと鳴らすイメージは常々持っているけれど、スティックもしかり。Wincentのスティックの密度は、楽器の音色を最大限に響かせてくれます。

◆NAME:藤田 勉
◆BAND:PERSONZ
◆STICKS:W-5ART


何と言っても「音がいい!!」。曲ごとに手持ちの5、6社のスティックと叩き比べてみたのですが、 音の輪郭、存在感、抜け、色気、すべてに飛び抜けている印象です。 特にスネアで違いがハッキリとわかりますね。 またバランスが良いのとスティック自体にウェイトがあるので、非常に楽なフォームでグリップコントロールを気にするだけで 安定したグルーブのキープが出来ます。スティック自体が勝手にグルーブしてくれている、とでも言いましょうか..。 メチャメチャ惚れましたよ。まだ5か7かは決めかねています。今はどっちも可愛い、と言ったところ。 とにかく叩くのが楽しく気持ちよくなるスティックだと思います!

◆NAME:PEKI
◆BAND:ENDER
◆STICKS:W-5B


抜群の耐久性と柔軟性を併せ持った、粘りのある木という印象。音抜けも素晴らしく、間違いなく今まで使った中で一番のスティックです。使えばわかる。

◆NAME:MAa
◆BAND:Brand New Vibe
◆STICKS:W-5ART


何年も探し続けたスティックが ここにありました!! 言葉では表せない程、自分のプレイスタイルや、表現したいサウンドにピッタリなスティックです。 ドラム一つ一つの鳴りにこだわりたい僕にとって、スティックはとても重要で このスティックは楽器一つ一つがしっかり鳴るし、丈夫で芯も図太く、テクニカルな細かいプレイにもしっかり対応してて言うことなし!! 一度使ってから、 もう他のスティック使えません、本当に。 本当に使ってません(笑) 全てのドラマーとの間で必ず話題になり、 使っていないドラマーの方には必ずオススメしちゃってます♪ 実は教えたくないくらい愛してます(笑) 頼りになる相棒に出会えて本当によかった!! wincentバンザイ!!!

◆NAME:MAKOTO
◆BAND:Independent
◆HP:http://makotodrums.jp/
◆STICKS:W-7ART,W-19R,W-19RB,W-12LN,W-33M


初めて手にしたwincentのスティックで叩いてみた感想は「何コレ!!」でした。今迄通りの振り方でも、ショットがブーストされたように、芯のある太い音になる感覚で、しかも無理なく素直に手に馴染みます。これまでオープンリムでスネアを叩かないと対応出来ないようなラウドな場面でも、「ここは普通のショットで対応できるな!」と思う事が多くなり、タッチの幅も広がります。無論オープンリムなら更に…。素晴らしい強度でパワーヒットした際でも折れにくく、ささくれになったりもしにくく密度の高い木材という感触。そして更に魅力なのが、ただ力強いだけではなく繊細なショットもコントロールしやすく、シンバルの音色も痛くない「鳴らせる」という点です。スティック自体もよく鳴っていて楽器の一部である事を再認識させてくれます。職人さんの魔法のような仕事ぶりを体感出来るのがwincentのスティックです!!

◆NAME:Masack
◆BAND:MY FIRST STORY
◆STICKS:W-MDS


とにかく手に馴染みやすく、芯がある感じがします。重さがあっても細かいコントロールがしやすく、耐久性も抜群です。音抜けもよく、様々なプレースタイルに対応出来るスティックだと思います。

◆NAME:Mark
◆BAND:NEW BREED
◆STICKS:W-7ART


素材の密度。スティックそのものの鳴り。この二つをこれほど高い次元で両立しているのは、知る限りこのスティックだけ。耐久性も高く、3セットもあれば安心してツアーに出かけられる。ペアリングも完璧なので、安心して箱買いして下さい。

◆NAME:溝口 明生
◆BAND:SHIMA
◆STICKS:W-DYS


リズムの切れ、プレイ中の見た目なども含めヘッドスピードに悩みを持っていたのですが wincentを使ってみて驚いたことが従来のスティックよりインチを下げたのに音質を維持できるため、ヘッドスピードの問題が簡単に解決しました 他のwincentユーザーからスティックの密度、造り、がかなり素晴らしいと聞いていたのですが、反りも無くいきなり折れたりすることもない スティックに悩んでるなら一度手に取ってみてはどうでしょう お勧め出来ます〓

◆NAME:宮崎 雄斗
◆BAND:at Anytime
◆STICKS:W-55F


まず驚かされたのが、手に吸い付くようなフィット感。他メーカーのラッカーフィニッシュとは明らかに違います。これはwincent独自の特殊なWAX加工によるものだそうで、そもそもラッカーが苦手でナチュラルフィニッシュを長年愛用していた僕も全く問題なくプレイ出来ました。 実際にセットを叩いた時の、鳴りの違いにも驚かされました。まるで鳴り方が変わります。シェル本来の鳴りが最大限に引き出される感覚。重量と重心のバランスの良さがそうさせるのだと思います。 とにかく細部まで拘りが行き届いた素晴らしいスティックです。百聞は一打に如かず。お試しあれ。

◆NAME:村上 正人
◆BAND:ASSFORT/HELLBENT/R
◆STICKS:W-55FXL


長年理想のスティックを追い求めていましたが ようやく出会う事が出来ました! 耐久性に優れていてハードな演奏にもってこいです! 更にコントーロールしやすくバランスも良いのでドラムを叩く事がより楽しくなりました! Wincentのスティックに出会えて本当に良かったです! 最高デス!

◆NAME:森西 亮太
◆BAND:サクラメリーメン
◆STICKS:W-5AM


ものすごく手に馴染む。耐久性もあるのに堅すぎず、 シンバル、太鼓の鳴りがとても綺麗です。 身体を自然に使って楽器を鳴らせる、無駄な力を入れずに演奏できる気がします。 1本1本ムラがなく、信頼出来るスティックです。 wincentの中で色々と試してみたいです。笑

◆NAME:諸石 和馬
◆BAND:Shiggy Jr. / INFECTION
◆STICKS:W-5A


長い間、スティック選びに迷ってました。 気分屋だから結構頻繁に変えたりは当然のこと。 でもね、出会っちゃったんです。 それからはもう虜。これしかないんだなあ。 握りの感覚、重心の位置、タムの鳴り、シンバルの響き、どれをとってもパーフェクトな出来栄え。 この"最強感"、クセになります。 あとはもう叩くだけ。STAY DRUMMER!

◆NAME:Ya-Knock
◆BAND:SKALL HEADZ
◆STICKS:W-5A


wincentを使ってすぐわかるのが使用感の違いでしょう。 芯のある叩き心地、スティックコントロールのしやすさには強烈なインパクトを覚えました。 ドラムセットを叩いてみれば、太鼓が鳴ること鳴ること! 早いフレーズの多いバンドをやっている身としては、強力な味方を見つけた感じです。 そしてなにより、前評判通りの耐久性。 自分はかなりハードに演奏するタイプなんですが、なっかなか折れません。 これで何も気にせずぶっ叩けるぞ!

◆NAME:ユウイチ
◆BAND:Civilian Skunk
◆STICKS:W-2R


これまで自分に合うスティックが中々見つからずいつもスティックを選ぶ際にとても困っていました。そんなときに、たまたま手に取って試したWincentのスティックはまず握った瞬間にかなり自分の手とフィットし、これだ!!!と直感で決まりました!!それからすぐスタジオに入り実際にプレイしてみるとなんと音抜けも良い!!!太鼓もしっかり鳴るしシンバルの抜けも格段に良くなりましたー(^^)!それになんといっても耐久性が素晴らしい!!!このスティックなら安心してハードに打つことも出来ます!もしスティックを悩んでいる人がいたらまずはこのWincentのスティックを手に取ってみて欲しいです!!!Civilian Skunk・ユウイチ

◆NAME:RYO
◆BAND:GARLICBOYS
◆STICKS:W-DYS


楽器屋に行ってwincentを見たら他の同じ太さのスティックとよく比べて頂きたいです。 まず明らかにwincentの方が重い。 これは密度がwincentの方が濃い証拠です。それは置いてあるパッドを叩いたら更に確実にわかります。 これは折れないな。という安心感、芯の強さが手を通して伝わってくる事でしょう。 更に、床で転がすなり頭をスティックで軽く叩いてピッチを聞くなりしてると、1セット1セットのばらつきがほとんどないことが分かるはずです。 そして使い続けて分かる事は、ハズレがないんです。 10分くらい叩いたらスパッと折れるなんて経験あると思いますが、wincentはそういう折れ方がなぜ起きるかは製作段階にある事を知っているから従来の製作方法をとっていないというのです。 コストパフォーマンスが良すぎて、ドラマーに優しく、楽器屋さん泣かせのスティックであると思います。 楽器屋に行って1本1本良いスティックを選別する暇があったら適当にwincentを買ってその時間を練習に当てた方が懸命です。どれを買っても個体差も無く間違いないから。 そして改めてドラムセットを叩いた時にまた驚くと思います。 しなやかで強い芯を持つスティックが生み出すパワフルな音量、音ヌケのよさに。

◆NAME:Louis Sesto
◆BAND:BLINDMANSOUL DOCTOR
◆STICKS:W-2R


今まで色んなスティックを使ったり試したりしたけど、ここまで違いを感じたの はWincentが初めてでした!ハードロックやヘヴィメタルのよう なハードヒット を要するドラムスタイルにおいてもWincentはかなりの耐久性を誇るタフなス ティックです。ともかく長持ちするし、なかなか折れない。お気に入りは 5BXL。通常の5Bと同じ太さや重さで少し長いスティックが欲しくても、何 気にちょうどいいサイズのスティックが存在しない。5Bより長い物を探そう とすると太すぎたり、重すぎたりして使えない。そんな悩みを解消してくれたの もWincentの5BXLでした。ス ティックのバランスも手触りも最高。もはや Wincent以外には考えられない!!

◆NAME:矢上 竜也
◆BAND:NOAHTIC
◆STICKS:W-5B


Wincentを初めて使ったライブ当日。 正直、どんな奴なのかも知らないままステージに立つ。 最初の一振りで俺は、感じる事になった。 長い間、共に音を出していたかの様な一体感。 こいつは感情の全てをドラムに伝えてくれる。 どこまでも駆け上がろうじゃないか、相棒。

◆NAME:八木 優樹
◆BAND:KEYTALK
◆STICKS:W-5AXL


音、重心と長さのバランス、耐久力、どれも素晴らしい!個体差が少ない気がするので楽器屋さんで苦労することも減りました(笑)お世話になってます!!

◆NAME:佑一
◆BAND:快進のICHIGEKI
◆STICKS:W-5A


自分がドラムを叩き始めてから、数々のスティックを使ってきました。 そして出会ったのがwincent。 正直、初めは値段的にも迷う選択ではありましたが、ワンセット購入して衝撃を受けました。 握った時の手に馴染む感じ、スティックの重心の位置、何もかもがしっくりくる感じ。 スタジオで試して、スティック自体が鳴る感じ。 まさに自分の求めてる物でした。 出ているwincentのラインナップを一通り試して、最終的に落ち着いたのがW-5A。 耐久性に関しても申し分なく、ロングステージ、ハードなツアーにも耐えてくれます。 スティックに対して疑問を抱いている人は1度使ってみればわかると思います。 是非お試しあれ!

◆NAME:YUKI
◆BAND:Jupiter/Versailles
◆STICKS:W-5A


Wincentを初めて握った時の、手と一体化したような感覚は驚きでした。表面のコーティングや重心のバランスが抜群に良いし、他のスティックと比べて握ってみると、しっかりと芯があって『木が詰まってる!』という感じが分かると思います。僕は今までナイロンチップのスティックを使用していたので、アタックや粒立ちを心配していましたが、実際に叩いてみると全然太いしデカいし抜けるし、スティック全体で鳴らしている感じがします。逆にシンバルを優しく叩く時もやりやすくなったから、ドラムトータルでの音が良くなりました。ツアー中にスティックを変えたのですが、それを伝えてないPAさんから『いきなり音が良くなった』と言われたので間違いないです! 耐久性も凄くいいので演奏中の安心感もあるし、最高のスティックに出会えました。 スティック選びに悩んでる人がいたら是非おすすめしたいですね☆

◆NAME:YuTO
◆BAND:RIDDLE
◆STICKS:W-5AXL


福岡のツアー中に、とある楽器屋にスティックを買いに行ったら、あ!wincentや!と思って握ってみました。その時5Bを手にしたのですが、とにかく硬くてグリップも強くて手にあったのでとりあえず使ってみようと思ってライブで思い切り叩いてみました。まあ音の抜けがよくて、スティックの鳴りも抜群でした!ロックには持ってこいのスティックです!

◆NAME:よこしん
◆BAND:PAN
◆STICKS:W-5B


握ってみて直感的に感じました。【これはいいスティックやな】と。 僕は手汗をよくかくので、ナチュラル仕上げの滑りにくいスティックしか使ってこなかったんですが、このスティックのワックスは手汗に馴染んでしっかりと滑り止めになってくれる。 使ってみてわかりました。【これは素晴らしいスティックやな】と。 しっかり詰まってる感じが素晴らしい。 太鼓はもちろんですが、シンバル、ライドが綺麗に鳴ってくれるんです。 使い続けてみてわかりました。【これは最高のスティックやな】と。 ぜんぜん折れない。これ、本当に素晴らしい!ありがたや、ありがたや~。笑 欲張りなドラマーのワガママに応えてくれるスティックです。

◆NAME:UTA
◆BAND:NOISEMAKER
◆STICKS:W-5B


色々なスティックを使っていたんですが、いまいち手に馴染ず、色んなドラマーからの紹介で教えてもらって使ったら「あ、これだ!」っていうスティックに初めて出会いました! 耐久性も申し分なく、バランスも最高で、なおかつ手汗が凄い僕にとって滑りにくいので安心して叩けます!! このスティックで最高のパフォーマンスしていきます!!

◆NAME:ユウミ
◆BAND:FLiP
◆STICKS:W-5ART


まず、このスティックは消耗品ではないです。 今まで使ってきたスティックと違い、倍長持ちします。 全然折れません、かなり耐久性がイイです。 なおかつ芯がしっかりあってバランスが良いです。 私は元々両方グリップを逆に持って、パワーを増すやり方をしてたんですが、スティックをただ重いものに変えるとか、太くするとかではなくて、重心が前にあるスティックが欲しかったんです。 なおかつ、固すぎず、しなやかなモノを探してました。 wincentを試しで使ってみたら、まさに求めてたモノでした! かなりしっくりきてます。パワーもしなやかさもちゃんと持ち合わせているので、私みたいな女性ドラマーにもオススメです。

◆NAME:横堀 ユウコ
◆BAND:FOOLA
◆STICKS:W-5BRT


wincentを試させていただいたら、一目惚れならぬ、一打惚れでした。 音が飛んでいくんです! とってもなめならか手触りで凄く手に馴染むのに、いつまでも丈夫で頼もしい。 今までしょっちゅう折れていたスティックが驚くほど折れません。 スティックに対する愛情がはじめて湧きました。 瞬時に気に入ってしまい、その当日のライブからずっと手放せずにいます。 スティック同士を鳴らしても美しい木の響きがして、作っている職人さんのことをも思いながら使わせていただいてます。 愛されるスティックですね!!

◆NAME:吉木 諒祐
◆BAND:THE NOVEMBERS
◆STICKS:W-NT5A


音が太くて鳴りきる感じがすごく良いです。そしてなにより個体差が無くて耐久性が良いっていうのが本当に素晴らしいと思います。ビックリするくらい全然折れませんね(笑)wincentにはスティックに求める要素が全部揃ってる気がします。いつでも安心して思いっきり叩けるスティックに出会えました。

◆NAME:吉田 佳史
◆BAND:TRICERATOPS
◆STICKS:W-5A,W-5B


初めてWincentのスティックで叩いた時の圧倒的な「音の良さ」にぶっ飛びました! 音のデカさ、太さ、芯の強さ、そしてアタックの立ち上がりの速さ、 全てにおいてレベルアップさせてくれます! 実際に自分で叩いてみたらすぐわかるよ♪

◆NAME:吉田 充利
◆BAND:ENTHRALLS
◆STICKS:W-5A


ビックリするくらいに折れない。それでいてすごくしなやか! 太鼓が芯のあるサウンドで鳴ってくれます。粒立ちも早く、シンバルも特に高音域が綺麗に鳴ってくれます。繊細なタッチからハードヒットまで、柔軟に対応してくれますね。 ドラマーになくてはならない存在のスティックそれがwincent。

◆NAME:山葵
◆BAND:和楽器バンド
◆STICKS:W-WSB


5Aを少しだけ太くしたことで、最高のバランスのモデルに仕上がりました。Wincentのスティックは耐久性が良く、個体差も少ないですし、タイコの本来の鳴りをストレス無く引き出してくれます。 オールマイティに対応できるスティックですので、ロックドラマーのみならず多くのドラマーに使って頂きたいです!

◆NAME:渡邊 一丘
◆BAND:a flood of circle
◆STICKS:W-55FXL


今まで出会ったスティックの中でwincentが一番衝撃的だった。
これが俺の新しい手だ。

aki
RIZING 2 END
W-5BXL
KATSU
RAMPANT
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Ockey
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W-55F
直人
ジャシー
那賀 顕寛
悲岸
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Hiko
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W-5B
三浦 晃嗣
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